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60年目を迎えた運用商品

オーナー様への販売を再開します

出資オーナーの利益

  1. 経営のわずらわしさに悩まされず、保証された配当を得られます。
  2. 飲食店経営者の技術、経験及びタレント性が
    出資物件に付加価値をもたらしますので収益性は抜群です。
  3. 配当金は月払いです。

飲食店経営者の利益

  1. 資本がなくても経営者になれます。
  2. 自分の働きが直接収入に跳ね返ってきます。
  3. 事情があってやめたい場合は、店を返すだけで、
    煩わしい問題は起きません。
  4. 技術、経験、タレント性は店舗に勝る資本です。

 店舗銀行システムは、
   資本と経営のパイプ役です。

 店舗銀行システムは、小規模飲食店に的を絞り、投下資本の安全性を追求しつつ、資産の有利な運用を図る一方、資本がなくても経営できるチャンスを、能力ある経営者に提供するシステムです。
つまり、飲食店に出資するオーナーと、オーナーから店舗を借りて運営する経営者とを、ジャスマックの儲かる店づくりと運営管理ノウハウを軸として結びつける、それが『店舗銀行システム』の核心です。
店舗銀行システムは商標登録「第4565391号」もされ、独自のビジネスモデルとして認知されています。

ジャスマックは、日本で初めてリース店舗ビルを開発した会社です。
経営のプロ、必ずしも店づくりのプロならず。これからは、飲食店も自分で作るより店づくりのプロが作った店を借りて出店することが、
一般的な飲食店開業法になるとジャスマックは確信しています。

 

 

ジャスマックが、確実にオーナーに配当を支払い続けることのできた理由

40年以上毎月1日も遅れず、ジャスマックがオーナーの皆様に、
高配当を送金し続けることが出来た仕組みと裏付けは、以下の4項目です。

    1. 安全性

      元本の安全性が実物資産によって担保されています。
      加えて、ジャスマックが、店舗銀行システムで資産を運用している最大のオーナーで、そのジャスマック所有分をオーナー資産の劣後と位置付けることで、オーナー投資元本の安全性を担保しています。

    2. 収益力

      高配当が受けられます。
      この高い収益力は、ジャスマックの儲かる店づくりノウハウと管理力、及び店舗経営者の営業努力によってもたらされています。
      加えて、運用資産が安定した収益を維持するためには建物・設備・内装等に対する計画的な再投資が不可欠ですが、その費用は店舗銀行システムが負担し、実行しています。

    3. 出資額での引き取り

      店舗銀行がいつでも出資額での引き取りを保証し、実行しています。
      今日まで店舗銀行は売却意向のオーナーから1件残らず買取を実行しています。

    4. 毎月配当

      生活のサイクルに合わせた「確実な毎月配当」を可能にしているのは、店舗銀行独自のノウハウです。
      つまり、ジャスマックは運用対象を小規模・広域・多店舗にリスク分散する一方、一括管理することで集合債権をつくり、空室・未収等個別リスクを極小化しています。
      不動産のポートフォリオ運用を行うためには、投資対象に多種多様なリターン・リスクの組み合わせが望まれますが、これは店舗銀行システムのように小口化された実物資産を裏付けに運用することで、初めて可能になるのです

多くの人々が“店舗銀行”に注目しています

 

長谷川慶太郎氏 国際エコノミスト

安定した第二の収入を確保するために

金儲けは非常に難しい。さりとて金儲けは、不可能というわけではない。それなりの準備と知識を持つ人なら、比較的ラクに金を儲けることは、決してできない話ではない。

うまい話ほど危ないというのは世間の常識だが、経済知識もろくになく、欲の皮の突っ張った人がいかに多いことか。新聞紙上には毎日のように商品取引をめぐる詐欺事件が報じられている。

そういう中で、ジャスマックは、金儲けに新しいアイデアを提供している。長い経験と合理的、且つ独創的な考え方は高い評価に値する。とくに「所有と経営の分離」という近代経営の原則を取り入れた発想を飲食業に導入したのは、さすがだ。
『石橋をたたいて渡る資産運用法』(総合法令出版、1998年)の推薦文より

 

邱 永漢氏 作家・経営コンサルタント

時の流れをつかんだ店舗銀行システム

葛和満博さんが「店舗銀行システム」を水商売に応用しようと思いついたのは、たぶん自分がこの商売をやってみて、水商売の長所や欠点を巧みに補い合う組み合わせが可能だと確信したからでしょう。

店舗銀行は、アルコールを主体とした小規模店に経営形態をしぼっているわけですが、この理由には次のことがあげられます。まず、社用族(社用にかこつけ、社費で役得する人たちのこと)の減少、次に独身貴族をはじめとする中年以下の男性のポケットしかあてにできなくなった、さらに水商売の社会における人手不足、といった客観情勢の変化によって必然的にもたらされたのです。

現に、私の持っている赤坂と新宿のビルの地下にあった飲食店は、何回代がわりしてもうまく経営できなかったのですが、葛和さんがあとを引き受けて、赤坂を1店から3店へ、新宿を1店から2店へ細分して新規に店びらきをしたら、みごとに息を吹き返して繁盛するようになりました。やはり、これも時代の変化がもたらした飲食業界の流れといっていいでしょう。

「あなたの財産が確実にふえる」推薦文より

 

亀岡 大郎氏 評論家

付加価値の高い飲食業に目をつけた店舗銀行システム

「ジャスマック」という会社は葛和満博氏が設立した新しい時代の会社です。

「世の中には資金は持っているが仕事をする自信のない人、仕事をする自信はあるが資金がない人がいます。互いに身の不運を嘆いていますが、この両者をドッキングさせたらどうか」という葛和会長の発想で生まれた会社です。

こうすれば、資金を持っている人は店のオーナーになり、仕事のできる人はその店を借りて仕事に精出せばよいということになります。
「ジャスマック」はこの両者の間に立って、ユーザーから家賃を集金し、オーナーに配当金を保証する業務をしているわけです。

この新しい方式で注目したいのは、アルコール飲料を主体とした業種に絞っている点です。アルコール飲料は付加価値が高く収益も大きいからです。
そうなると、仕事をする人はどうしても女性が主体となりますが、葛和氏は決して店を大規模にはしないのです。どの店もせいぜい従業員3~4人程度の店ばかり。その理由は、女性の管理能力の問題だそうです。「儲かるから」と、やたらに店を広げるのも考えものということです。

「誰も気づかないお金の儲け方」より

 

竹村 健一氏 評論家

“金持ちの金儲けの方法”がこれからの時代の流れとなる

日本の国民総所得は5兆ドルです。つまり金持ちです。こんな国で金儲けできない人は、ビジネスマンとしては失格です。日本には金儲けのネタがいくらでも転がっているのですから。

だが日本は過去、急に金持ちになったので意識の点についていけないものがあります。つまり金持ちの金儲けの仕方が身についていないのです。

金持ちの金儲けの仕方というのは、仕事をしなくても余っているお金を動かして儲けるということです。日本では仕事をしないで金を儲けるというのは悪いこととされていたんですが、イギリスやフランスなどでは当然のこととされています。ジェントルマンという言葉がありますが、“ジェントルマン”とは“働かない人”ということです。しかも金が入ってくる。“プレイボーイ”という言葉もしかり。

もうこれからは、金があったら自ら事業をしないで、その金を有効に運用して儲けるという流れに向かうのではないでしょうか。その意味でも、ジャスマックという会社は、これまで日本にはなかったもので、これからも金を持っている人に金儲けのノウハウを教える会社が必要な時代になると思います。

「帝国ホテルにおけるジャスマック企画発表会」より

 


 

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